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市町村地域福祉計画について

地域福祉実践計画の策定について

関係資料

 

厚生労働省 地域福祉計画

 

 

 

  地域福祉実践計画とは

 

 地域福祉実践計画は、「わがまちの社協がどのような福祉のまちづくりをめざしているか」を地域住民に明らかにするものです。
 道内の市町村社協では、過去、第1期(昭和60年〜平成元年)、第2期(平成5年〜平成14年)、第3期(平成15年〜平成19年)、第4期(平成23年〜平成27年)と「地域福祉実践計画」に取り組んでいます。
 地域福祉実践計画は、その計画を多角的な形で表現するため、@「地域福祉活動計画」、A「社協発展強化計画」という二本の計画で構成するようになっています。「地域福祉活動計画」は市町村社協が中心となって推進する活動の実施計画で、「社協発展強化計画」は市町村社協の組織、運営、経営の強化計画です。それぞれ独立計画ではなく、長期的な活動とそれを支える体制問題を組み合わせていくことで、社協の計画として、より実行力のある内容にすることができます。

 

(1)地域福祉活動計画
   市町村社協が中心となって推進する活動の実施計画
(2)社協発展強化計画
   市町村社協の組織、運営、経営の強化計画

 

  地域福祉実践計画の位置づけ

 

 

 

 

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